東京ガーデンシアターのライブキャパは?収容人数と座席数を座席種類別に解説

東京ガーデンシアターのライブキャパは?収容人数と座席数を座席種類別に解説

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特徴的な設計が魅力の東京ガーデンシアター。

「東京ガーデンシアターのライブキャパはどのくらい?」と気になる方も多いのではないでしょうか。

事前に収容人数や座席数を知っておけば、ライブに行く際に安心ですよね。

この記事では東京ガーデンシアターのライブキャパはどのくらいなのかについて調査しました。

会場の収容人数と座席数を詳しく解説するので、初めて行く方も安心です。

また、座席選びのポイントもご紹介するので、ぜひ参考にしてください。

この記事を読めば、ライブ当日はアーティストと一緒に楽しい時間を過ごせますよ!

【東京ガーデンシアターの基本情報】

所在地 東京都江東区有明2-1-6
アクセス ゆりかもめ「有明駅」徒歩4分

りんかい線「国際展示場駅」徒歩7分

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東京ガーデンシアターのライブキャパは?収容人数を解説

東京ガーデンシアターでライブが開催されるときの収容人数は、どのくらいになるのでしょうか。

ライブ開催時のキャパを見ていきましょう。

 

東京ガーデンシアターの収容人数は?

東京ガーデンシアターの最大収容人数:約8,000人!

これはアリーナを立ち見形式にした時の人数になります。

一方全席指定、つまりアリーナも着席形式の時は約7,000席です。

一部のフロアを未使用時には6,000人ほどになることも。

ステージの構成によって収容人数にかなりの違いが出ることがわかりますね。

 

どんなイベントがあるの?

東京ガーデンシアターでは、国内から海外までの有名アーティストが多数公演を行っています。

過去にはMrs.GREEN APPLEアヴリル・ラヴィーンなどの公演実績もあります。

また音楽ライブの他にも展示会、スポーツ大会、国際会議など多様なイベントに対応できるんです。

会場は、メインのアリーナと3つのバルコニーからできている劇場型ホール。

どの位置からもステージが見やすいように設計されているので、どんなイベントも楽しめちゃうんですよ。

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東京ガーデンシアターの座席数は?座席種類別に解説

東京ガーデンシアターの座席数は、それぞれのフロアごとに公式には公開されていません。

これはイベント内容や、ステージ構成の違いで座席数も変動するからなんです。

座席は「アリーナ席」と「バルコニー席」の2種類で、それぞれに特徴があります。

 

アリーナ席

アリーナは、ステージから最も近くアーティストとの距離を一番近く感じられる場所です。

アリーナの座席は可動式で、さまざまなレイアウトに変更できます。

アーティストとの近い距離感が魅力ですが、前方と後方では見え方が大きく変わってくるので注意が必要!

後方は、席によっては大型スクリーンでないとアーティストの表情や細かな動きが見えない場合もあります。

ただアリーナの1番後ろの席からでもステージとの距離は36m。

アーティストとの一体感を味わうには、最高の場所なんです!

 

バルコニー席

アリーナを取り囲むように、扇型にできているバルコニー席は1、2、3の3つのフロアで構成されています。

それぞれのバルコニーの特徴をご紹介します。

※バルコニー席は建物の3階~5階に位置しています。

バルコニー1(3階)の特徴
  • 座席は固定
  • 前列はアリーナ後方席よりもステージが見やすい
  • 3階でもステージを近くに感じられ、アーティストとの表情や細かな動きが見えやすい
バルコニー2(4階)の特徴
  • 座席は固定
  • アーティストの表情は確認しづらいが、動きは見やすい
  • 会場全体の雰囲気を楽しめる
バルコニー3(5階)の特徴
  • 座席は固定
  • 5階なので高さはあるが距離は意外と近くに感じられる
  • 落ち着いて鑑賞できる

    このようにバルコニーによって特徴が大きく異なり、それぞれの楽しみ方ができるんです。

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    東京ガーデンシアター座席選びのポイント

    「どの座席がよいのかわからない!」という方に座席選びのポイントをご紹介します。

    ▶アリーナ席

    アリーナ席の最大のメリットは、何といってもアーティストとの距離の近さ!

    アーティストの細かい表情や動きを確認できますし、場合によってはファンサのチャンスがある可能性も高いです。

    ただ、後方になると、身長によっては埋もれてしまう可能性も。

    そんな時は、大型スクリーンに助けてもらいましょう!

    また、スタンディングの場合は常に立ちっぱなしでいられる体力が必要になります。

    ▶バルコニー席

    バルコニー席のメリットは、会場全体の雰囲気を楽しめること!

    会場全体を見渡せるバルコニー席では、演出やステージ構成までも視界広く楽しめます。

    また、すり鉢状の席なので、前の人の頭の気になりにくく、座って落ち着いて鑑賞することもできるので、子ども連れの方にも最適です。

    ある程度距離があるため、大型スクリーンで鑑賞、双眼鏡を持参などが必要になることもあるでしょう。

    どのように楽しみたいかによってベストな席も変わるので、その点も考慮して座席を選んでくださいね。

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    まとめ

    今回は東京ガーデンシアターのライブキャパはどれくらいなのか、収容人数、座席数と座席の種類について解説しました!

    東京ガーデンシアターのライブキャパは、ステージ構成によって変動します。

    収容人数は、アリーナがスタンディング時で約8,000人、全席指定の時で約7,000人です。

    自由に会場を設営できるという特徴から、座席数もイベント内容によって異なります。

    座席は「アリーナ席」と「バルコニー席」の2つに分かれており、どのように楽しみたいかで選ぶとよいでしょう。

    どの席を選んでも満足できるように、考え抜かれた設計なので、当たりはずれが大きい会場ではありません。

    ライブに行ったらあなたもきっと楽しい時間を過ごせること間違いなしですよ!

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    この記事を書いた人

    のどかな田舎在住のはなです。
    ふたりの子どものママをしながら、ゆるりと暮らしています。

    忙しい毎日でもちょっと楽しくなるような、わくわくする情報を発信しています♪